2007.08.05(Sun)
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新潟11R 関屋記念(G3) 芝1600m
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枠
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馬
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馬名
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性齢
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斤量
|
騎手
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|
1
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1
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ゴールドアグリ
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牡3
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53.0
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坂井英光
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1
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2
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アンブロワーズ
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牝5
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54.0
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中舘英二
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|
2
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3
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ストーミーカフェ
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牡5
|
56.0
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田中勝春
|
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2
|
4
|
ピサノパテック
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牡5
|
56.0
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吉田隼人
|
|
3
|
5
|
ヤマニンアラバスタ
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牝6
|
54.0
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小林淳一
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|
3
|
6
|
カンパニー
|
牡6
|
56.0
|
福永祐一
|
|
4
|
7
|
スクールボーイ
|
牡7
|
56.0
|
小野次郎
|
|
4
|
8
|
ツルマルヨカニセ
|
牡7
|
56.0
|
村田一誠
|
|
5
|
9
|
ニシノナースコール
|
牝5
|
54.0
|
吉田豊
|
|
5
|
10
|
マイケルバローズ
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牡6
|
56.0
|
柴田善臣
|
|
6
|
11
|
ダイワバンディット
|
牡6
|
56.0
|
北村宏司
|
|
6
|
12
|
インセンティブガイ
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牡6
|
56.0
|
松岡正海
|
|
7
|
13
|
アポロノサトリ
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牡4
|
56.0
|
後藤浩輝
|
|
7
|
14
|
ロードフラッグ
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セ10
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56.0
|
武士沢友
|
|
7
|
15
|
シンボリグラン
|
牡5
|
56.0
|
柴山雄一
|
|
8
|
16
|
カンファーベスト
|
牡8
|
57.0
|
安藤光彰
|
|
8
|
17
|
センカク
|
牡5
|
56.0
|
石橋脩
|
|
8
|
18
|
グレイトジャーニー
|
牡6
|
56.0
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蛯名正義
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ストーミーカフェが少しずつ変わって来ている。まずは、テンの加速が出来ない時期を経て、その後は、暴走して自滅。ところが、直線の終盤まである程度の見せ場を作れるように変化してきた。個人的には、道中でペース配分を作りながらの計画的な逃げを打てるようになってきていると感じる。どうだろう。中距離からマイルへの距離短縮。少なくとも、この馬にとっては大きなプラスになるだろうと思う。後は、メンバーとの兼ね合いだろうか。
基本的に新潟コースの短距離は、後ろから2ハロン目に可笑しなラップが挟まれる超絶上がりレース。つまり、キレに特化した馬を狙いたくなるところだが、傾向を裏返して考えてみれば、どの馬も普段以上の上がりを記録出来る舞台にあるということ。無理をして追い込み馬にシフトする必要はないだろうと思う。
◎ 3、ストーミーカフェ
○ 2、アンブロワーズ
△ 5、ヤマニンアラバスタ
△11、ダイワバンディッット
△12、インセンティブガイ
2007.08.05(Sun)
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函館9R 函館2歳S(G3) 芝1200m
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枠
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馬
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馬名
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性齢
|
斤量
|
騎手
|
|
1
|
1
|
ナムラブレイブ
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牡2
|
54.0
|
小林徹弥
|
|
2
|
2
|
イイデケンシン
|
牡2
|
54.0
|
横山典弘
|
|
3
|
3
|
ホウザン
|
牡2
|
54.0
|
池添謙一
|
|
4
|
4
|
ベストオブミー
|
牝2
|
54.0
|
安藤勝己
|
|
5
|
5
|
ディープキッス
|
牝2
|
54.0
|
長谷川浩
|
|
6
|
6
|
ルミナリエ
|
牝2
|
54.0
|
岩田康誠
|
|
6
|
7
|
アポロフェニックス
|
牡2
|
54.0
|
勝浦正樹
|
|
7
|
8
|
エイブルベガ
|
牡2
|
54.0
|
藤田伸二
|
|
7
|
9
|
ハートオブクィーン
|
牝2
|
54.0
|
武幸四郎
|
|
8
|
10
|
ジョイフルスマイル
|
牝2
|
54.0
|
藤岡佑介
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|
8
|
11
|
アイリスモレア
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牝2
|
54.0
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四位洋文
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皆さんが大好きな
エイブルベガを置いておいて、とりあえずはラベンダー賞連対馬の2頭から。1着馬の
ハートオブクィーンと、2着馬の
アイリスモレア。週中にお伝えしたように、栄冠賞で敗退した馬がラベンダー賞を経て函館2歳Sで好走した例はそれほどにない(知っている限りでは)。と言うことで、自動的に2着のアイリスモレア。スピード持続力に優れている(はず)の馬で、函館のスプリント戦は完全に向いている。後は、相手関係であるが、人気を考えれば随分と美味しい。
◎11、アイリスモレア
○ 8、エイブルベガ
△ 2、イイデケンシン
△10、ジョイフルスマイル