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2008/07/13 (Sun) プロキオンS予想
2008/07/13 (Sun) 七夕賞予想
2008/07/06 (Sun) 函館スプリントS予想
2008/07/06 (Sun) ラジオNIKKEI賞予想
2008/06/29 (Sun) 宝塚記念予想
クイーンC結果
2008.02.26(Tue)
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ほうほう。瞬発力レースで。で、勝ち馬は1600mまでが限界かな。
京都記念結果
2008.02.26(Tue)
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極端な京都コース中距離のペース。中盤で緩んで、3角なら一気にペースアップ。結局、上位2頭の能力が抜けていただけの分りやすいレース。今さら、僕がどうこう言うこともないだろうと思う。
ウオッカは、長い直線や平坦コースは不向きだろうと思う。一度、中山コースのマイル辺りを走ってみて欲しい。
フェブラリーS結果
2008.02.26(Tue)
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隊列が決まった時点で既に敗戦が決定していた僕の本命馬はともかく(笑)、素晴らしいレースだった。皐月賞馬が強引に押して行き、現役最強ダート馬がそれを高い位置取りで追走して最速上がりであっさり差し切る。距離適正も展開も全く関係ない、勝ち馬の勇姿を見るためだけのレース。
それでも言う。ダイワスカーレットが出走すれば間違いなく勝っていた、と。
フェブラリーS予想
2008.02.24(Sun)
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日本競馬史上最強の牝馬が出走回避。昨年の牝馬限定G1を総ナメにした(ちょっと強引)名牝がダート戦でどこまで戦えるのかと言う主題はとても綺麗なものであったが、こういう壮大な計画を立てた馬とその陣営は、いつも直前でアクシデントに見舞われ、結局は長く語り継がれる夢に化けてしまう印象がある。故障がなければ実現した夢の対決も、無事であれば達成した偉業も、3冠制覇の直前で骨折した名馬も。
日本ダービーを圧勝した直後に故障によって引退を余儀なくされた牡馬や、たった4歳でこの世を去った名牝マイラーよりも、7年前の同レース勝ち馬が、12歳の今もなお現役で走り続けることの方が、よほど大きな偉業なのかもしれない。
そんな、感傷に浸ってばかりで、まともに予想をする気がない当ブログ管理人は(陳謝)、昨年にあれだけ才能とその未来を嘱望された4歳馬に無条件で印を贈呈。3歳時の春には、まだスピードとスタミナのバランスが悪く、非常にチグハグな競馬を続けていた。それでも重賞を制覇するほどであるから、能力は同世代の中で抜けている。課題は、位置取りの高さと末脚の両方を達成することが出来ない点であるが、それは、鞍上が何とか・・・してくれるんでしょ?
何故、現役ナンバーワン馬を本命にしないのか、そして、未練ったらしく小さな印を残しておくのか、自分でも自分自身の行動が良く分らないチグハグな予想家(笑)。
◎ 8、ロングプライド
○ 9、メイショウトウコン
△ 5、クワイエットデイ
△15、ヴァーミリアン
京都記念予想
2008.02.23(Sat)
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本質的にマイル適正が高い馬は思い切って捨てるところから始めようかと思ったら、去年の勝ち馬はアドマイヤムーン。うん、そうだよね。京都コースのこの距離はマイル馬が十分に好走できる条件なんだよね。でも、そんなことはお構いなしで、マイラーは全部切り捨ててみよう。
1、2番人気の2頭。ウオッカ、アドマイヤオーラは、本質的にはもう少し短い距離を得意とするはずの馬であろうと思う。ついでに、フサイチホウオーも合わせて、昨年のクラシックで期待されながら、好走止まりであった馬たちは、能力は高いながらも、得意な距離を使われないばかりに、馬のペースを崩し続けた。そして、今年に入ってマイル路線に移動させるかと思いきや、相変わらず主流路線に未練を残している。主力不在の重賞を奪いレベルの能力は間違いなく持っているのだが、歴戦の古馬を相手にして、互角以上に戦えるのかは・・・、やってみなければわからない(当然)。
日経新春杯の2着馬。理想は、道中でもっと前との差を詰めに掛かる競馬なのだが、前を走る馬の脚が完全に止まったところを後ろからごぼう抜きにしての2着。勝ち馬との差は、仕掛けのタイミングの差で、馬自身の能力には差はないだろうと思う。スタミナは問題ないし、キレもある。人気との兼ね合いを考えれば、一番美味しい馬ではないだろうか。
◎13、ダークメッセージ
○12、トウカイエリート
△ 4、トウショウナイト
△11、アイポッパー
クイーンC予想
2008.02.23(Sat)
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例え東京コースだからといって、この時期の3歳牝馬限定マイル戦で、外差しが決まる条件にはない。中盤でほど良く脚を休めて、直線でもう一度加速。結局、どの馬も同じような上がりを計測するレースになるので、重要なのは位置取り。先手を奪って好位につける能力が、そのまま着順に反映される。そう、大好きなイクスキューズが教えてくれた。
10年に1頭の逸材と言われたあの牝馬といい、健康で走り続ける大切さと難しさを痛感する今日この頃・・・。
菜の花賞連対馬の2頭に期待。中山コースで行われるタフな条件。内枠からスタートした2頭は、好位に付けてレースを支配し、そのまま後続との差を保ったままゴールした。特別に早いラップではなかったが、前半の早いところから徐々に落ちていくペース。直線で後続を突き放したい勝ち馬であったが、直線の終盤でお決まりのように時計が落ち込んだ。勝ち馬はボストンハーバー産駒で、2着馬はアグネスタキオン産駒。それぞれ、距離延長はマイナスに出そうな2頭で、前走からも察するに、マイル辺りが抜群に向いているだろうと思う。後は、中山コースから東京コースに変わって、パワー優位からスピードを要求される。勝ち馬は、明らかに前から進める以外に戦略が見つからないタイプの馬で、持続的なスピードはあっても絶対的なスピードは持ち合わせていないであろうタイプ。そして、同じように2着馬も・・・。だったら僕は、何でこの路線に執着するんだよ(笑)。
◎12、スワンキーポーチ
○ 3、デヴェロッペ
△ 5、カレイジャスミン
△ 6、リトルアマポーラ
ダイヤモンドS結果
2008.02.19(Tue)
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予想以上に中盤が緩み、超ロングスパート勝負となった。結局は実力最上位のアドマイヤモナークを本来の脚質に戻したことによって栄冠へと導いた安藤騎手の同馬との数戦を評価するべきなのだが、何だろう。2着馬が菊花賞を勝てなかった後一歩の実力のなさを感じた当ブログ管理人。
きさらぎ賞結果
2008.02.19(Tue)
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このレースは、僕に何かを語る権利があるのだろうか(笑)。
ただ一言。このレースの上位馬は、次走以降も期待。決して、大坪さんが言うように嵌っただけではない。
共同通信杯結果
2008.02.19(Tue)
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きっと、こういうのを極端な前傾ラップって言うんだな(笑)。そして、吉田豊騎手は乱暴な暴走ラップがお好き、と。
僕の心の競馬メモ。吉田豊騎手が逃げ馬に乗る場合は先行追走馬が圧倒的に有利。そして、2着馬は前目に付ける競馬も可能。その二行が加わった。
ダイヤモンドS予想
2008.02.17(Sun)
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出馬表をタグ打ちで作る身としては、あまり嬉しくないハンデ戦。きさらぎ賞のように定量戦であれば、性齢と斤量欄を一括作成が可能ですが、こういうレースは、地道に一つずつセルを埋めて行く・・・。来年からは、ダイヤモンドSは8頭立てでお願いします(笑)。
近頃の長距離戦は、中盤で休憩を取って、結局は後半の脚ばかりが要求される傾向があるが、このレースは、昔ながらのスタミナ重視型。中盤もしっかりと脚を削り合い、直線はバテバテになりながらの叩き合い。過去の優勝馬を見ると、2400mでも勝てないような馬ばかり・・・・、でもないか(笑)。
色々と御託を並べて消してみようかなと思ったんですが、やっぱり、この馬&鞍上が面白そうだな〜。一番狙いたいのは、後傾ラップで敗退を続けている持続ラップ馬なんですが、いないんだよなぁ〜・・・。
◎ 8、アドマイヤモナーク
○ 4、トウカイワイルド
△10、ブラックアルタイル
△11、マンハッタンスカイ
きさらぎ賞予想
2008.02.17(Sun)
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基本的には、前半よりも後半の方が時計が早くなる傾向がある。この時期の京都コース中距離は、後のクラシックを目指した競馬を選択する陣営が多く、リスクを冒してまで持続ラップに持ち込むメリットはそれほど大きくなく、直線での瞬発力、キレを試してくるケースが多い。しかし、そういった中で、完全な直線競馬を目論む差し・追い込み馬の必死の猛追を尻目に、非常に汎用性の高い先行からの伸びを実現して勝ち切る能力馬が毎年誕生し、そういった馬は、翌年のクラシックでも活躍を続けている。
ブラックシェルの前走は、超後傾ラップの謂わば理想的な展開。ただ、あの遅いラップの中で、中団よりも後ろの位置取りを取っている。確かに、直線での瞬発力を見れば、多少のポジショニングでの不満は消し飛ぶほどのものであったが、それまでの3戦を見る限りでは、馬がまだ幼く、反応が遅れれば前を捉え切れない可能性は多いにある。
と、いつものように実力馬に難癖を付けてから(笑)、外枠のアルカザン。基本的に、ダンスインザダーク産駒は反応が遅い代わりに粘り強い脚を持つと言うタイプが多いが、母系がマイラー傾向の場合は、瞬発力を加味する場合が圧倒的に多い。ところが、この馬は、母系の傾向も未知数。まるで、打つ手がない(笑)。そういう馬の場合は、京都巧者が生まれ易い。元々、先行力に秀でていて、飛び出しの反応が早く、脚を持続できる血統である。ただ、そのそれぞれが満点ではなく、一応合格点と言う要素を沢山並べたような血統。東京コースや、マイル以下の距離では他の実力馬に太刀打ちできないが、京都・中山コースの中距離以上では全ての要素がピタリと嵌る。
◎13、アルカザン
○ 2、ブラックシェル
△ 5、メイショウクオリア
△11、レッツゴーキリシマ
共同通信杯予想
2008.02.11(Mon)
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昨日のような憂き目には遭いたくないと言うことで、寝起き早々にネット銀行の口座を調べてみたら、残高が28円しかなかった当ブログ管理人です。若干嫌な予感がしながらも、今日も馬券を買わない方向に突き進んでみようかと思っています(笑)。う〜ん。やっぱり、場外馬券売り場に買いに行くべきか・・・。
出世レースのラジオNIKKEI杯。そこで勝った馬が単勝14倍で、追い込みながらも届かなかった馬が1倍台の一番人気。と言う、ちょっと不思議なオッズバランス。そのラジオNIKKEI杯は、馬場が重くなっている状態からか、13秒台のラップが延々と続き、直線に入った段階で一気にペースアップ。おそらく、加速の経過を抜けば、1ハロンで2秒近くのペースアップの後、逃げる先行馬4頭に2着馬が強引に突っ込んできた。能力は認めるし、お互いに一切の不利な環境がないガチンコ勝負では更に上昇するのだろうが、何故か妙に物足りなさを感じる。サダムイダテンは、どちらかと言うと、パワー系の脚質で先団から押し切るべき血統構成の馬だし、前走の追い込みにしても、スピードよりも力で強引にねじ伏せようとした印象。ゴール直前のあの一完歩ずつ前に迫る脚を見て、相当に早い上がりの時計を計測したのかと思いきや、相対的に見て、同じ戦法をとれば勝ち馬もそれ以上の脚を使えただろうと思う。得意な条件で、勝ち馬を交わし切れなかったのが全てだと思う。
共同通信杯は、中山コースを勝ち上がってきた馬の成績が抜群にいいのだけれど、その後は苦手にするタイプの馬が多い。中団から進めて相対的に優れた末脚で纏める馬が、完成度やパワー適正の差で春の手前までは快進撃を続けるが、圧倒的な末脚を持つ馬に、コース適正や馬場適正を超えた活躍を許すのが皐月賞の辺り。
後にクラシックを賑やかす馬は別であっても、ここは、完成度の差を優先しておきたい。
◎15、サブジェクト
○11、ショウナンアルバ
△12、スマートファルコン
△14、レオマイスター
シルクロードS結果
2008.02.10(Sun)
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しまった!自分の予想に酔い過ぎて、馬券を買う作業を忘れてた(笑)。と言うか、ここしばらく真面目に競馬を見てなかったから(もちろん馬券も買っていない)、競馬は馬券を買って的中を争う競技だということを忘れてた(笑)。競馬はギャンブルではなくスポーツだなんて格好をつけていたつい数ヶ月前の自分に、鉄拳制裁を加えないとなぁ(笑)。
と言うか、こんな会心の印で一円も拾えないのなら、今年はもうダメじゃないのかな?(笑)
シルクロードS予想
2008.02.10(Sun)
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大きな苦痛から解放された当ブログ管理人です(笑)。で、丸一日の睡眠から目を覚ますと、窓の外が一面の銀景色であったり、それによって競馬の開催が中止されたり、誰かが強烈な睡魔に襲われている間も、この世界は決して眠ることはないんだと、訳の分らない悟りを開きました(笑)。
で、ここはどういうブログでしたっけ?あっ、そうか。競馬予想を行うブログでしたよね(笑)。
幻覚症状の中で、気が付きました。才能なんかよりも、もっと大切なものがあるんだ、と。天才が器用に操っているつもりの馬も、きっと、あのレースでベテランの一世一代の賭けに触れて、ここでは物足りなさを感じてしまうかもしれない。
僕は、何を言いたいのだろうか(笑)。妙に感傷的なのに、それを言葉に出来ない当ブログ管理人の文才のなさ(笑)。
◎13、コパノフウジン
○15、ステキシンスケクン
△ 1、ファイングレイン
△ 6、ペールギュント
お詫びと息抜き(笑)
2008.02.08(Fri)
現在、当ブログ管理人は、論文が完成せずに研究室で睡魔との死闘を演じております(笑)。これが完成次第、記事の更新を行うとハッタリを噛ましておきますので、もう少しお待ち下さい。
と、現実逃避中のダメ学生でした(笑)。
京都牝馬S結果
2008.02.05(Tue)
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AJCC結果
2008.02.05(Tue)
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平安S結果
2008.02.05(Tue)
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日経新春杯結果
2008.02.05(Tue)
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京成杯結果
2008.02.05(Tue)
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