2008.07.13(Sun)
|
阪神10R プロキオンS(G3) ダ1400m
|
|
枠
|
馬
|
馬名
|
性齢
|
斤量
|
騎手
|
|
1
|
1
|
ワーキングボーイ
|
牡5
|
56.0
|
田村太雅
|
|
2
|
2
|
シルクビッグタイム
|
牡3
|
53.0
|
福永祐一
|
|
3
|
3
|
ゼンノパルテノン
|
牡6
|
56.0
|
武豊
|
|
4
|
4
|
マイネルレーニア
|
牡4
|
56.0
|
幸英明
|
|
4
|
5
|
ラインドライブ
|
セ5
|
56.0
|
鮫島良太
|
|
5
|
6
|
スリーアベニュー
|
牡6
|
56.0
|
河北通
|
|
5
|
7
|
サンライズバッカス
|
牡6
|
58.0
|
佐藤哲三
|
|
6
|
8
|
バンブーエール
|
牡5
|
56.0
|
浜中俊
|
|
6
|
9
|
メイショウシャフト
|
牡5
|
56.0
|
石橋守
|
|
7
|
10
|
ビッグカポネ
|
牡5
|
56.0
|
芹沢純一
|
|
7
|
11
|
ヴァンクルタテヤマ
|
牡6
|
56.0
|
赤木高太
|
|
8
|
12
|
ワイルドワンダー
|
牡6
|
57.0
|
岩田康誠
|
|
8
|
13
|
リミットレスビッド
|
牡9
|
58.0
|
内田博幸
|
|
いや、
マイネルレーニアがダントツで強く見えるんだけど、僕の脳はどうかしているのだろうか・・・?
◎ 4、マイネルレーニア
○13、リミットレスビッド
△ 5、ラインドライブ
△12、ワイルドワンダー
2008.07.13(Sun)
|
福島11R 七夕賞(G3) 芝2000m
|
|
枠
|
馬
|
馬名
|
性齢
|
斤量
|
騎手
|
|
1
|
1
|
アクティブアクト
|
牝6
|
48.0
|
千葉直人
|
|
2
|
2
|
ヴィータローザ
|
牡8
|
56.0
|
蛯名正義
|
|
2
|
3
|
トウショウヴォイス
|
牡6
|
53.0
|
田中勝春
|
|
3
|
4
|
ハッピートゥモロー
|
牡8
|
52.0
|
田中博康
|
|
3
|
5
|
アルコセニョーラ
|
牝4
|
52.0
|
中舘英二
|
|
4
|
6
|
ナリタプレリュード
|
牡6
|
53.0
|
村田一誠
|
|
4
|
7
|
マイネルキッツ
|
牡5
|
54.0
|
後藤浩輝
|
|
5
|
8
|
グラスボンバー
|
牡8
|
57.0
|
勝浦正樹
|
|
5
|
9
|
ミヤビランベリ
|
牡5
|
53.0
|
吉田豊
|
|
6
|
10
|
キャプテンベガ
|
牡5
|
55.0
|
吉田隼人
|
|
6
|
11
|
ミストラルクルーズ
|
牡5
|
53.0
|
柴田善臣
|
|
7
|
12
|
カネトシツヨシオー
|
牡5
|
57.0
|
石橋脩
|
|
7
|
13
|
ドリーミーオペラ
|
牡6
|
52.0
|
江田照男
|
|
8
|
14
|
ビエンナーレ
|
牝5
|
49.0
|
中谷雄太
|
|
8
|
15
|
ダブルティンパニー
|
牡6
|
53.0
|
戸崎圭太
|
|
このメンバーであれば、極端に早くもなく、かと言って別段遅いわけでもなく、中盤に12秒ちょっとを延々と刻みながら、直線で計測上のタイムはやや上がる、ぐらいのペースであろうと思う(なってくれないと困る)。で、計測ラップでは12秒をやや切る程度の直線であろうが、先行・差し勢はギリギリまで動き出しを躊躇う素振りを見せて、終いで逃げ馬を追いかける分だけ上がりの時計はもう少し優秀なレベルになるはず。
基本的に豪快な大外一気は何の効力も持たないコースではあるが、今回は、終いの脚にそれほどの優劣が付く展開になることは考えられず、悠長に構えている馬は有り得ないほどに脚を余しながらの敗退が予想され、前の位置取りを選択することが勝利のための最低条件であると考えられる。
で、自在性が有り過ぎる
キャプテンベガがその最たる候補であることは間違いないのだが、先行することを条件に、キャプテンベガとの叩き合いを制することが出来そうな馬が
マイネルキッツ。東京向きと見えるのは出走が多いだけで、もっと奥行きのありそうな馬に見える。七夕賞を何年か勝ったことがある鞍上はレースの特徴を掴んでいるだろう(プレッシャーを与えておく(笑))。
◎ 7、マイネルキッツ
○10、キャプテンベガ
△ 6、ナリタプレリュード
△ 8、グラスボンバー