皐月賞考察2
弥生賞1着馬
2005年 1着 ディープインパクト
2004年 2着 コスモバルク
2003年 3着 エイシンチャンプ
2002年 8着 バランスオブゲーム
2001年 1着 アグネスタキオン
1999年 3着 ナリタトップロード
1998年 3着 スペシャルウィーク
1997年 6着 ランニングゲイル
1着馬(2−1−3−2)
弥生賞2着馬
2005年 3着 アドマイヤジャパン
2004年 3着 メイショウボーラー
2003年 9着 スズノマーチ
2002年14着 ローマンエンパイア
2001年16着 ボーンキング
2000年 1着 エアシャカール
1999年 6着 アドマイヤベガ
1998年 1着 セイウンスカイ
2着馬(2−0−2−4)
弥生賞3着馬
2005年 4着 マイネルレコルト
2004年 6着 メテオバースト
2003年15着 コスモインペリアル
2002年 2着 タイガーカフェ
2001年 6着 ミスキャスト
1999年 5着 マイネルシアター
1998年 2着 キングヘイロー
1997年 1着 サニーブライアン
1996年 1着 イシノサンデー
3着馬(2−2−0−5)
そして全てを合計すると、(6−3−5−11)ということになります。あとは、2000年の皐月賞3着馬チタニックオーは弥生賞6着でした。つまり、過去10年の3着以内馬30頭の内、15頭が弥生賞経験馬ということになります。
今年は、グロリアスウィークが回避してしまったので、1着のアドマイヤムーン、3着のディープエアーが皐月賞に出走します。個人的には、アドマイヤムーンは軸候補筆頭です。
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