皐月賞考察3
2005年16着 コンゴウリキシオー 毎日杯(G3)3着
2004年 8着 マイネルブルック
2003年 1着 ネオユニヴァース スプリングS(G2)1着
2002年18着 メジロマイヤー
1999年 3着 ナリタトップロード 弥生賞(G2)1着
1998年 3着 スペシャルウィーク 弥生賞(G2)1着
1996年 2着 ロイヤルタッチ 若葉S(OP)2着
1994年17着 サムソンビッグ スプリングS(G2)9着
1993年10着 ツジユートピアン 弥生賞(G2)4着
1991年15着 シンホリスキー スプリングS(G2)1着
1990年 1着 ハクタイセイ
1988年 失 マイネルフリッセ 毎日杯(G3)6着
1987年 9着 トチノルーラー スプリングS(G2)10着
1986年11着 フミノアプローズ スプリングS(G2)3着
1着馬(2−1−2−8)
きさらぎ賞2着馬
2004年16着 ブラックタイド
2003年 6着 サイレントディール
2001年 2着 ダンツフレーム アーリントンC(G3)1着
2000年 6着 エリモブライアン スプリングS(G2)10着
1998年 6着 ボールドエンペラー 毎日杯(G3)3着
1997年12着 テイエムトップダン 毎日杯(G3)1着
1995年14着 テイエムロケット 毎日杯(G3)4着
1994年11着 イイデライナー 毎日杯(G3)12着
1992年 5着 マヤノペトリュース 若葉S(OP)7着
1990年 4着 コガネタイフウ ペガサスS(G3)中止
1986年13着 タケノコマヨシ スプリングS(G2)5着
2着馬(0−1−0−10)
となっていました。左のレースは前走の結果です。きさらぎ賞から直接皐月賞に向かった場合は空欄になっています。
ちなみに、前走トライアル出走権獲得馬は、すべてきさらぎ賞1着馬で、
前走トライアル出走権獲得馬一覧
2003年 1着 ネオユニヴァース スプリングS(G2)1着
1999年 3着 ナリタトップロード 弥生賞(G2)1着
1998年 3着 スペシャルウィーク 弥生賞(G2)1着
1996年 2着 ロイヤルタッチ 若葉S(OP)2着
1991年15着 シンホリスキー スプリングS(G2)1着
1986年11着 フミノアプローズ スプリングS(G2)3着
あまり該当馬がいないので何とも言えませんが、馬券に絡んだのはかなりの名馬ばかりです。これは、きさらぎ賞、トライアルと続けて好走する力を持っている馬はその後も活躍を続けるということなのか、それとも、上に挙げたほどの名馬でなければクラシックで好走できないということなのか・・・。僕は、前者だと理解することにします。
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