2008.01.27(Sun)
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中山11R AJCC(G2) 芝2200m
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枠
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馬
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馬名
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性齢
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斤量
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騎手
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1
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1
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トウカイトリック
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牡6
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57.0
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蛯名正義
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1
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2
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ゴーウィズウィンド
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牡9
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57.0
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今野忠成
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2
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3
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メテオバースト
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牡7
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57.0
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横山典弘
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2
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4
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ドリーミーオペラ
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牡6
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57.0
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勝浦正樹
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3
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5
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エアシェイディ
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牡7
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57.0
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後藤浩輝
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3
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6
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メイショウレガーロ
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牡4
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56.0
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柴山雄一
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4
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7
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アドマイヤメイン
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牡5
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57.0
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田中勝春
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4
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8
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シルクフェイマス
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牡9
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57.0
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四位洋文
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5
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9
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シルクネクサス
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牡6
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57.0
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ペリエ
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5
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10
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ドリームパスポート
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牡5
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57.0
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松岡正海
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6
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11
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トウショウナイト
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牡7
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57.0
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武士沢友
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6
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12
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ブリットレーン
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牡9
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57.0
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横山義行
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7
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13
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サンバレンティン
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牡7
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57.0
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石橋脩
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7
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14
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ダブルティンパニー
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牡6
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57.0
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吉田豊
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8
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15
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チェストウイング
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牡7
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57.0
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田中博康
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8
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16
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ブラックアルタイル
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セ6
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57.0
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吉田隼人
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アドマイヤメイン、
ドリームパスポートを無視して、中山金杯の上位勢と中山での準OPを勝ち上がってきた馬。基本的には、先行馬が長めの脚を使うのがセオリーのレースで、低レベルの入りから5ハロンのレースに持ち込んだ中山金杯組の能力が直結しそうで、その中でも、鞍上が戻って自在性を身に付けた
エアシェイディが有力。
メイショウレガーロ、先手を奪えてもアドマイヤメインは目標になってしまいそうで、中山2200mでの逃げ馬の仕掛けどころは非常に難しい。後ろが動き始めてからだと初速の違いで直ぐに抜かれてしまうし、仕掛けが早過ぎれば最後の1ハロンで一気に失速をする。それに対して、中団辺りに構えることが出来る馬は、前を見ながらの競馬が可能。頭を狙いに来たときの後藤騎手は、何故か抜群の騎乗を見せることが多く、脚が一瞬だと思われがちな馬の方がその騎乗に応えられるかどうか。
◎ 5、エアシェイディ
○ 9、シルクネクサス
△ 6、メイショウレガーロ
△16、ブラックアルタイル