2008.03.28(Fri)
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中山11R フラワーC(G3) 芝1800m
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着順
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印
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枠
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馬
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馬名
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性齢
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斤量
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騎手
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上り
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人気
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1
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◎
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1
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1
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ブラックエンブレム
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牝3
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54.0
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松岡正海
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36.1
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1
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2
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4
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8
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レッドアゲート
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牝3
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54.0
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内田博幸
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34.9
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8
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3
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5
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10
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シングライクバード
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牝3
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54.0
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川田将雅
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34.9
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2
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単勝 200円 馬連 2,830円 三連単 18,680円
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4
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○
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6
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12
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マイネウインク
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牝3
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54.0
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田中博康
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36.2
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9
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6
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△
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5
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9
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カレイジャスミン
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牝3
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54.0
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北村宏司
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36.0
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6
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10
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△
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4
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7
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アロマキャンドル
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牝3
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54.0
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三浦皇成
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35.9
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4
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12.8-12.0-13.0-11.9-11.7-12.0-12.0-11.8-12.3
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松岡君の一人相撲。テンで見合ったところから徐々に進出し、先頭を奪ったところでペースアップ。後続がバタバタと追走に手間取っている間に、上げず下げずの絶妙なラップを刻み続け、差し馬が漸くスピードアップが可能になった時点では既に直線に入っていた。そのまま1ハロン12秒ずつの上がり36秒で、追い込み馬に1秒以上も早い脚を使われて競り落とした。
この脚質、展開は明らかに桜花賞には向かず、優駿牝馬で勝ち負けできる素質が備わっているのかはまだ未知数。ただ、春の1冠で大敗しただけで、2冠目、3冠目に人気を下げるべき馬ではないと思う。おそらく、秋に大仕事をやってのけるだけの適正を持った馬。